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【ステージ情報】桐嶋ノドカ × DENON トークセッション 開催決定!

約 3 分
【ステージ情報】桐嶋ノドカ × DENON トークセッション 開催決定!

ポタフェス2017 WINTER 東京・秋葉原会場において、

本日新たなステージイベントの詳細が明らかになりました!

 

ベルサール秋葉原1F イベント特設ステージ
12月17日(日) 15:00 START!

「桐嶋ノドカ × DENON トークセッション」

 

音楽プロデューサーの小林武史とryo (supercell)のダブルプロデュースによる新プロジェクトとして、
11月22日に1stシングル「言葉にしたくてできない言葉を」をリリースした桐嶋ノドカを招き、DENONスタッフを交えてのトークセッションを行います。
2人のプロデューサーとの楽曲制作やレコーディング秘話、プロジェクションマッピングとの融合を図ったミュージックビデオの話を中心に、音楽が生まれる現場を赤裸々に語ります。

また、自身が愛用しているDENON製品の感想やハイレゾ音源が聴ける店頭キャンペーンについて、DENONスタッフとのクロストークも予定しています。

 

ここでメインの桐嶋ノドカさんをご紹介!

 

桐嶋ノドカ
1991年生まれ、横浜出身のシンガーソングライター。

3歳からピアノを始め、聖歌隊、合唱部と物心ついたときから歌と共に生きてきた彼女は、2012年に音楽プロデューサー小林武史との出会いにより楽曲制作をスタート。2014年にリリースされた配信シングル「Wahの歌」がドラマ主題歌に起用され、2015年7月にミニアルバム「round voice」でメジャーデビュー。

今作には椎名林檎や東京事変などの楽曲を多数手がけてきた井上うに氏がレコーディングエンジニアとして全曲参加。同年「GIRLSʼ FACTORY 15」「情熱大陸ライブ」「SWEET LOVE SHOWER」など大型フェスにも出演し、11月に映画「流れ星が消えないうちに」の挿入歌「柔らかな物体」を配信リリース。

2016年には「Reborn-Art Festival 」× ap bank fes 2016」に出演。生命力溢れる力強さと聖母のような優しさを併せ持った唯一無二の歌声は、人の心にダイレクトに訴えかける。

2017年11月、小林武史とryo (supercel)のダブルプロデュースによる1st Single「言葉にしたくてできない言葉を」をリリース。表題曲が主題歌となる映画「爪先の宇宙」において主演女優も務める。

桐嶋ノドカ SNS Twitter @nodokakirishima / Instagram @nodokakirishima

11月22日に新譜をリリースしたばかり!
ポタフェスでしか聞けない貴重なお話に期待ですね♪

12月17日(日) ポタフェス2日目の15時からは
1Fイベント特設ステージへ是非お越しくださいませ!

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PORTABLE AUDIO FESTIVAL(ポタフェス)とは

PORTABLE AUDIO FESTIVAL(ポタフェス)とは

ポータブルオーディオフェスティバル(通称:ポタフェス)とは、
世界中のイヤホン・ヘッドホンなどポータブルオーディオに関するブランドが一堂に会し、
最新のモデルなどを展示・試聴ができる世界最大級のイベント!
会場内にはBluetoothワイヤレスイヤホンなど最新のモデルから、ハイレゾ対応のポータブルオーディオプレイヤー、
安くても音が良い!コスパに優れたイヤホン・ヘッドホンなど何でも揃っており、
そのすべてのモデルをご来場の皆さまが自由にお楽しみ頂けます。

ACCESS

会 場

1.ベルサール秋葉原 地下1階・1階・2階
2.TKPガーデンシティPREMIUM秋葉原 3F ホール3A、ミーティングルーム3D

住 所

1.〒101-0021 東京都千代田区外神田3-12-8 住友不動産秋葉原ビル
2.東京都千代田区外神田1-7-5 フロントプレイス秋葉原 3F ホール3A、ミーティングルーム3D